子なし夫婦二人暮らしな主婦の幸せさがし
ハッピーなこともアンハッピーなこともいろいろ☆
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
何かと忙しい時期を過ごしておりまして
家に帰ってもバタバタしておりましたが
取り組んでた仕事がようやく一段落つきました。
ついたところでまた別の案件が山ほど待ち構えているんですけど。
ちょっと一息。
軽く打ち上げと思って
みんなで焼き肉を食べに行ったら
調子に乗って食べすぎましたですよ!
心労と緊張で傷んでいた胃にとって
焼き肉は凶器でした。
もう若くね~な…(泣)
ところで心の傷って癒えるのにどれぐらいかかるんでしょうね。
何を突然?(笑)
いろいろ思うところがあって
日々考えていたんですけれど。
性格にもよるし心を傷めた原因の種類、深さにもよるけれど
私的には平均1週間ほどだなと思いました。
完全に癒えるわけではないけれど
とりあえず平常心で生活できるようになるには
だいたい一週間。
なかなか一週間って短いようで長いかもね。
忙しさの合間に
そんなことを考えていたkauでございました。
なんのこっちゃ。
家に帰ってもバタバタしておりましたが
取り組んでた仕事がようやく一段落つきました。
ついたところでまた別の案件が山ほど待ち構えているんですけど。
ちょっと一息。
軽く打ち上げと思って
みんなで焼き肉を食べに行ったら
調子に乗って食べすぎましたですよ!
心労と緊張で傷んでいた胃にとって
焼き肉は凶器でした。
もう若くね~な…(泣)
ところで心の傷って癒えるのにどれぐらいかかるんでしょうね。
何を突然?(笑)
いろいろ思うところがあって
日々考えていたんですけれど。
性格にもよるし心を傷めた原因の種類、深さにもよるけれど
私的には平均1週間ほどだなと思いました。
完全に癒えるわけではないけれど
とりあえず平常心で生活できるようになるには
だいたい一週間。
なかなか一週間って短いようで長いかもね。
忙しさの合間に
そんなことを考えていたkauでございました。
なんのこっちゃ。
PR
おトイレのお話をします。
グロくはないですがご注意ください。
ずっと気になっていたことがありました。
それは外国のおトイレ事情。
日本のお手洗いは
主要な駅やデパートはウォシュレットがついて
水洗の効果音(笑)がついて
ジェット風がついてるのが当たり前になりました。
でも外国はまだまだそうはいきません。
比較的、空港や一流ホテルは日本並になっていますが
デパートやレストランなんかは
綺麗だけどおっと!と思うことが多々あります。
綺麗なだけマシってこともしばしば^^;
私は東南アジアの島系にここ10年ほど旅立っていますが
ずっと気になっていたのは
よく便器の横に備え付けられているウォシュレットのホース。
あれは言わば日本のウォシュレットの外国版。
日本のようにスイッチ一つで的確に当たる機能の付いた便器なんて
正直みたことない(笑)
ただ、あの手動の銀ホースはよくみかけます。
あれでどうやら用をたした後に洗うようなのです。
手動ウォシュレット&ビデってことなんでしょう。
まあそれはね、いいんですけど。
疑問1
どうやって洗うんやろーーー???
びしょ濡れになると思うわけです。
現に外国のトイレに入ると床がびしょびしょなことが
よくある。
さくっと調べたらイスラム系の人たちは
用をたした後に手で洗うらしい。
マ、マジっすか…。
下着とか服とかどうすんねん!
っと思って資料を読んでいると
すぐ乾くからいいとかなんとか。。。
そ、そういう問題?
日本人には考えられないですね。
ましてや手で洗うとか…
いくら自分だからってトイレではなかなかできないですね。
なので、そういう国に行くと
水で洗うのが主流なので紙が備え付けられてないわけです。
だっていらんわけだから。。。
っつーか拭くって概念がないってとこがすごい。
空港とかホテルは一応旅行客を相手にしますから
ちゃんとトイレットペーパーもあります。
ただ、外国版ウォシュレットもあるので
床はびしょ濡れ、下手したらペーパーもびしょ濡れだったりします(笑)
なので、ティッシュペーパーは外国では常に装備デス!!
私はできるだけ、きれいなホテルを探してトイレを借りますが。。。
日本の高級ホテルってなんか入りにくいけど
私が行く東南アジアのホテルはそこそこのホテルだったら
結構気楽にするっと入れます。
例外もありますがね^^;
まあ、もともとは日本だってウォシュレットとかなかったし
ましてや水洗でもなかったわけだから
水で洗うっていう概念は逆に世界では古くからあって
日本もそれをある意味取り入れたんだろうけど。
いやはや日本人ってやっぱきれい好きだよね…
っつーか潔癖か☆

にほんブログ村
グロくはないですがご注意ください。
ずっと気になっていたことがありました。
それは外国のおトイレ事情。
日本のお手洗いは
主要な駅やデパートはウォシュレットがついて
水洗の効果音(笑)がついて
ジェット風がついてるのが当たり前になりました。
でも外国はまだまだそうはいきません。
比較的、空港や一流ホテルは日本並になっていますが
デパートやレストランなんかは
綺麗だけどおっと!と思うことが多々あります。
綺麗なだけマシってこともしばしば^^;
私は東南アジアの島系にここ10年ほど旅立っていますが
ずっと気になっていたのは
よく便器の横に備え付けられているウォシュレットのホース。
あれは言わば日本のウォシュレットの外国版。
日本のようにスイッチ一つで的確に当たる機能の付いた便器なんて
正直みたことない(笑)
ただ、あの手動の銀ホースはよくみかけます。
あれでどうやら用をたした後に洗うようなのです。
手動ウォシュレット&ビデってことなんでしょう。
まあそれはね、いいんですけど。
疑問1
どうやって洗うんやろーーー???
びしょ濡れになると思うわけです。
現に外国のトイレに入ると床がびしょびしょなことが
よくある。
さくっと調べたらイスラム系の人たちは
用をたした後に手で洗うらしい。
マ、マジっすか…。
下着とか服とかどうすんねん!
っと思って資料を読んでいると
すぐ乾くからいいとかなんとか。。。
そ、そういう問題?
日本人には考えられないですね。
ましてや手で洗うとか…
いくら自分だからってトイレではなかなかできないですね。
なので、そういう国に行くと
水で洗うのが主流なので紙が備え付けられてないわけです。
だっていらんわけだから。。。
っつーか拭くって概念がないってとこがすごい。
空港とかホテルは一応旅行客を相手にしますから
ちゃんとトイレットペーパーもあります。
ただ、外国版ウォシュレットもあるので
床はびしょ濡れ、下手したらペーパーもびしょ濡れだったりします(笑)
なので、ティッシュペーパーは外国では常に装備デス!!
私はできるだけ、きれいなホテルを探してトイレを借りますが。。。
日本の高級ホテルってなんか入りにくいけど
私が行く東南アジアのホテルはそこそこのホテルだったら
結構気楽にするっと入れます。
例外もありますがね^^;
まあ、もともとは日本だってウォシュレットとかなかったし
ましてや水洗でもなかったわけだから
水で洗うっていう概念は逆に世界では古くからあって
日本もそれをある意味取り入れたんだろうけど。
いやはや日本人ってやっぱきれい好きだよね…
っつーか潔癖か☆

にほんブログ村
なんだか最近、久利生検事と麻木事務官が
少しずつ気持ちを交わしはじめてきた。。。
ムムム…。
やっぱりそういう展開になっていくのだろうか。
本当に雨宮さんとお別れしちゃったのであれば、
久利生さんには独り身を貫いちゃってほしいのであります。
↑
大きなお世話(笑)
ただの尊重しあえる先輩後輩でいてほしいけど
ドラマ的にはそういうわけにはいかなかったりするんだろうか。
もしこのままなんかいい雰囲気とかになっちゃったら
見るのがしんどくなりそうな予感…。

にほんブログ村
少しずつ気持ちを交わしはじめてきた。。。
ムムム…。
やっぱりそういう展開になっていくのだろうか。
本当に雨宮さんとお別れしちゃったのであれば、
久利生さんには独り身を貫いちゃってほしいのであります。
↑
大きなお世話(笑)
ただの尊重しあえる先輩後輩でいてほしいけど
ドラマ的にはそういうわけにはいかなかったりするんだろうか。
もしこのままなんかいい雰囲気とかになっちゃったら
見るのがしんどくなりそうな予感…。

にほんブログ村
多少ネタバレしている部分がありますので
ご留意ください。
ついに始まりました~☆
なんと間の悪いことに
私、腹痛を抱えながら鑑賞しました(笑)
第一印象から言えば
うん、HEROらしい☆って感じ。
テンポもいいし、笑えるし、久利生流も健在。
前作からのファンには嬉しい、過去のネタなんかもちらほら出てきて
にんまりすることもしばしば。
新部長も早くも久利生検事に手をやかされそうになってます。
新しい事務官の麻木さんも久利生検事に振り回されながら
いろんなことを学んでいくんだろうな~と思います。
ただ、唯一ひっかかったのは
雨宮さんとの関係。
麻木さんに雨宮さんのことを聞かれ
久利生検事、意味深発言。
はっきり別れたとは言ってないし
雨宮さんのことを思い出してにこやかに話しているシーンも
あったのでなんとも言えませんが
たとえ離れていたとしても
心はお互いのそばに置いておいてほしいな~。
麻木さんとの仲が急進展とかだけはやめて…
泣きそうになるので(笑)
実際上記のシーンを見た後、
私、なんだか意気消沈していまいまして
眠れなくなった(笑)
私の中ではやっぱり雨宮さんあっての久利生さんなのです…。

にほんブログ村
ご留意ください。
ついに始まりました~☆
なんと間の悪いことに
私、腹痛を抱えながら鑑賞しました(笑)
第一印象から言えば
うん、HEROらしい☆って感じ。
テンポもいいし、笑えるし、久利生流も健在。
前作からのファンには嬉しい、過去のネタなんかもちらほら出てきて
にんまりすることもしばしば。
新部長も早くも久利生検事に手をやかされそうになってます。
新しい事務官の麻木さんも久利生検事に振り回されながら
いろんなことを学んでいくんだろうな~と思います。
ただ、唯一ひっかかったのは
雨宮さんとの関係。
麻木さんに雨宮さんのことを聞かれ
久利生検事、意味深発言。
はっきり別れたとは言ってないし
雨宮さんのことを思い出してにこやかに話しているシーンも
あったのでなんとも言えませんが
たとえ離れていたとしても
心はお互いのそばに置いておいてほしいな~。
麻木さんとの仲が急進展とかだけはやめて…
泣きそうになるので(笑)
実際上記のシーンを見た後、
私、なんだか意気消沈していまいまして
眠れなくなった(笑)
私の中ではやっぱり雨宮さんあっての久利生さんなのです…。

にほんブログ村
地上波放送したのをずっと撮りだめしていた
映画版「八日目の蝉」をようやく見ました。
ディープな内容だから
なんとなく敬遠してたら
今になった^^;
それも今度小豆島に行くって話を人にしていたら
八日目の蝉が舞台だと聞いて
うわぉ!撮りだめてたヤツ!
ということで重い腰を起こしたって次第。
原作を読んでないので
なんとも言えないんだけど
きっといろいろ端折られてるのかな~?
ストーリー的にはわかるし
犯人が捕まるところとかは
泣いてしまったけど
全体を通して
プツプツ途切れる感じがする。
この作品に限らずだけど
原作あっての映画化というのは
どうしても時間内に収めないといけないのか
ぎゅっと縮めてしまって
結局中途半端になったりするよね。
コメディだったり
明確なサスペンスだったりならば
そうは思わなかったりするけど
繊細なテーマなだけに
もったいない感じがしました。
きっと細かい心理描写だったり
拝啓描写だったりが端折られてるのかな?
原作読もうかな。
重そうだけど…^^;

にほんブログ村